
2026年6月25日に内視鏡に関わる医療者の健康増進に関するWeb講演会及びパネルディスカッションが行われました。院長は当院での内視鏡診療での工夫や開発したデバイスについての講演とパネルディスカッションに参加してまいりました。近年、人間工学の観点から内視鏡診療を検証する試みがなされており、私たちで開発したDマットも多くの先生方から関心を頂いております。座長を聖マリアンナ医科大学の前畑先生が務められ、発起人の松崎先生たちとこれからの持続可能な内視鏡診療について多くのディスカッションが出来ました。ありがとうございました。


